【開催日時】
第1回:3月24日(火) 21:00~22:00
第2回:3月25日(水) 21:00~22:00
【開催方法】
オンライン(Zoom)開催
【開催日時】
第1回:
3月24日(火) 21:00~22:00
第2回:
3月25日(水) 21:00~22:00
【開催方法】
オンライン(Zoom)開催
SNS投稿を続けるだけの発信から「AIに選ばれる発信」へ。
AI検索時代に、あなたの発信を
見つけてもらうための考え方を
実例を交えて、わかりやすく解説します!
こんなお悩みありませんか?
もし、今あなたが
SNS投稿を続けながら
「このままでいいのかな」
と少し感じているなら・・・
今回の勉強会は
一つの視点を持ち帰っていただけます。
それは
発信を「流れるもの」から
「残るもの」に変える視点です。
SNS投稿は
人とつながる発信。
でも、それとは別に
- 検索される発信
- あとから見つかる発信
- 積み上がる発信
を持つことで
発信の安心感は大きく変わります。
例えば、
- 過去に書いた記事が検索で読まれる。
- AI検索の回答の中で、あなたの発信が紹介される。
- SNS投稿とは別の場所で、あなたの発信が見つかる。
そんな形で
発信が少しずつ
積み上がっていく感覚です。

今回の勉強会では
- これからの検索の変化
- AI検索時代の発信
- 積み上がる発信の考え方
を整理してお話しします。
あなたは、SNSをやめる必要はありません。
ただ、
SNSだけに頼らない発信
を持つことで、
これからの発信はもっと楽になります。
もし、
「この考え方を知っておきたい」
と思ったら
ぜひご参加ください。
この勉強会はこんな方におすすめです
- SNS発信を続けている
- 投稿しても積み上がる感じがしない
- SNS以外の発信も持った方がいい気がしている
- 検索される発信を作ってみたい
- AI検索時代の発信の変化を知っておきたい
もし一つでも当てはまるなら
今回の勉強会はお役に立てる内容です。
こんな方には向いていないかもしれません
- SNS発信だけで十分だと感じている
- 発信の方法を変えるつもりはない
- 文章を書く発信には興味がない
今回の勉強会では
「積み上がる文章発信」の考え方をお伝えします。
そのため、
SNS投稿だけで発信していきたい方には
あまり必要のない内容かもしれません。
逆に、
「SNSだけでは少し不安」
「検索される発信も作ってみたい」
と思っている方には
これからの発信を考えるヒントになります。

勉強会の内容
第1回:3月24日(火) 21:00~22:00(60分)
なぜ今、AIに選ばれることが大切なのか。
〜SNSだけに頼らないストック型発信〜
- AI検索時代の発信構造
- SNSだけでは届かない理由
- AIに選ばれる発信とは何か
第2回:3月25日(水) 21:00~22:00(60分)
今日から実践!AIに選ばれる発信の整え方
〜AIに理解される情報設計〜
- AIはどうやって情報を理解するのか?
- AIに伝わる発信と伝わらない発信
- 事例紹介
勉強会の概要
テーマ
SNSを頑張る時代から、AIに見つけてもらう時代へ。
あなたの発信がAIに紹介される
これからの『発信の作り方』
開催日時
第1回:3月24日(火) 21:00~22:00
第2回:3月25日(水) 21:00~22:00
開催方法
オンライン(Zoom)開催
カメラOFFでご参加いただけます。
参加費
無料
参加方法
- お申込みフォームにて必要な項目を入力してお申し込みください
- 参加方法および参加URLをメールにてお送りいたします
- 当日はメールに記載されたURLにアクセスして参加してください
\ 今すぐ無料で参加する /
講師紹介

Y’sエスコート株式会社 代表取締役
尾田雪江(おだゆきえ)
システムエンジニアとして20年間、数多くの開発・運用プロジェクトに携わり、論理的な設計力と改善力を磨く。
現在はその経験を土台に、女性起業家・サロンオーナーなどの経営者を中心に、Meta広告運用、ホームページ制作、集客導線設計、オンライン商品設計、業務の仕組み化までを伴走型で支援。
広告運用では「成果につながる実装」を重視し、売上更新・申込数増加・集客改善などの事例多数。難しく感じられがちな広告やデジタル施策を、実践しやすい言葉で伝えることを大切にしている。
著書
「あなたの当たり前が武器になる」
「あなたの発信がAIに選ばれる時代へ」
よくある質問
- アーカイブの配布はありますか?
-
アンケートにご回答いただいた方を対象にアーカイブ動画の配布を予定しています。
勉強会終了後、メルマガなどでお知らせしますので、アーカイブを視聴希望の方は合わせてぜひご確認ください。 - 当日はカメラONでの参加になりますか?
-
カメラONは必須ではありません。遅いお時間なので、カメラOFFでもご参加いただけます。
ただ、カメラONでご参加いただけるとうれしいです。 - スマホからでも参加できますか?
-
スマホからの参加は可能です。





